抗菌・抗ウイルス加工で、ニオイも予防!応仁の乱の時代に誕生した “西陣織”が、令和の必需品「マスクケース」になって登場、がまぐちタイプで開閉も片手でラクラク (1/4ページ)

バリュープレス

京都西陣工房のプレスリリース画像
京都西陣工房のプレスリリース画像

マスク生活を快適に過ごして欲しいと、機能性の高さとデザイン性を両立したケースを開発。ノーズワイヤーを折らずに収納できるよう、横長デザインを採用しました。千鳥格子や和モダンな花といった全12デザインを用意。撥水加工も施しているため、ちょっとした水濡れも安心です。


京都の伝統産業の一つ「西陣織」を使ったオリジナル雑貨を世界に向けて販売している、京都西陣工房(所在地:京都府京都市)は、西陣織シルクを用いた抗菌・抗ウイルスのマスクケースを開発しました。2020年9月23日(水)よりクラウドファンディングMakuakeにて先行販売を開始し、10~20パーセントオフの特別価格にて提供しています。


▼ クラウドファンディングページ(Makuake):https://www.makuake.com/project/atelier-nishijin 


■機能性の高さとデザイン性を両立したケースで、マスク生活を快適に

世界規模で猛威を振るう新型コロナウイルスの影響により、日本でも人々の生活様式が一変しました。大半の店舗がマスク無しでの入店を拒否するなど、今やマスクは日常生活に欠かせない存在となっています。

感染予防に効果を発揮するマスクですが、悩みの種は、携帯の方法。そのまま鞄に入れたところクシャクシャになってしまった、という方も少なくないでしょう。マスクケース自体は豊富に出回っていますが、機能性に偏りがちでデザイン性を備えたものは多いとは言えません。そこで企画したのが、今回のマスクケース。機能性の高さはもちろん、お洒落さも追求した新製品です。

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