オカベマーキングシステムが「第18回自動認識総合展・大阪」に出展、新型コロナ感染症対策に有効なゼブラのバーコードスキャナやプリンタのヘルスケアモデルを紹介 (1/2ページ)
12月1日(火)~2日(水)にかけて、マイドームおおさか1階展示場で開催される自動認識技術・ ソリューションの専門展に出展。製品の滅菌消毒が可能なゼブラのバーコードスキャナやラベルプリンタのヘルスケアモデル展示や、RFIDプリンタ・RFIDリーダライタ製品のデモンストレーションなどを予定しています。
自動認識業界のパイオニアとして自社製のプリンタ開発やRFID、BLEビーコン技術を活用したソリューションを提供するオカベマーキングシステム株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:住吉義勝)は、2020年12月1日・2日の両日にマイドームおおさかにて開催される「第18回自動認識総合展・大阪」に出展いたします。
▼オカベマーキングシステム株式会社展示会出展のお知らせ
https://www.okabe-ms.co.jp/news/event-autoid-expo2020osaka-18th
■当社の展示内容について
当社のブースでは、以下の内容を展示する予定です。
⚫感染症対策製品
消毒対応可能なゼブラのバーコードスキャナやラベルプリンタのヘルスケアモデル展示
⚫ゼブラRFID製品
RFIDプリンタ・RFIDリーダライタ製品とデモンストレーション
⚫RFIDタグ
金属対応RFIDラベルなど特色あふれるRFIDタグの展示
⚫BLEビーコン製品
カード型BLEビーコンや圧力センサービーコンとソリューションのデモンストレーション
当日はマスク着用を必須とし、検温、手洗い、手指消毒などの新型コロナ感染対策を講じて対応してまいります。