気になる老化現象2位にランクイン!見た目年齢を大きく左右する「シワ」について20~60代の女性1,908名を直撃調査、「シワ悩み」激増のタイミングは“30代” (1/4ページ)

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株式会社セプテム総研のプレスリリース画像
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見た目の印象がガラリと変わる肌の老化現象「シワ」に着目し、その実態や原因について調べました。一番シワが気になるパーツは、老けて見えやすい「ほうれい線」だと判明。また、乾燥は早期からのシワの悩みに繋がることがわかり、若い内からスキンケアをおこなうことの重要性が浮き彫りになりました。

化粧品、医薬部外品、健康食品などの研究、開発、製造および販売を手掛ける株式会社セプテム総研(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:石神政道)は、多くの女性にとって悩みの種である「シワ」について、気になる部位やその原因、世代別の傾向を知るために実施したアンケート「現代女性のシワに関する意識調査」の回答と解析内容を公開しました。

▼ 「現代女性のシワに関する意識調査」公開ページ:http://septem-so.com/questionnaire20200409/ 

■約2,000名の生の声をもとに、クロス集計×統計処理で正確な分析を実現

セプテム総研は、実態の把握を通じて、よりニーズに応えられる商品を開発したいと、さまざまなテーマで定期調査を実施しています。対象はグループ会社の登録会員である全国各地に居住する20歳以上の女性。毎回約2,000名から回答を得ています。

調査結果は、単なるクロス集計にとどまらず、さらに統計処理をおこなうことで差や違いの有意差を示した結論を導き出していることが、セプテム総研の特徴。データは、美容に関心の高い消費者のセルフケアから、美容関連企業の商品開発・マーケティングまでと、幅広く活用されています。今回は、見た目の印象が大きく変わる肌の老化現象「シワ」に着目。その実態や原因について調べました。

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