中田敦彦と宮迫博之の超大型企画「YouTube版アメトーーク!」の極大リスク (3/4ページ)
また、“勢いあるYouTuberが、宮迫さんに話聞いてもらったら、めっちゃ跳ねるってなったときに、(『アメトーーク!』を)超えれるのかなって”とし、“100万登録を目指す人たちが集まるチャンネルはどうかな”と話し、ゲストについては勢いのあるYouTuberにスポットを当てて考えているようです」(前出のWEBライター)
2人が共演するゲストについては、
「芸能人YouTuberの招聘も視野に入れているようで、中田は自身が古舘伊知郎(65)、テリー伊藤(70)とコラボした経験を話した上で、“ベテランさんだけど、YouTubeとしてはちょっと、という人もガンガン呼んで”とコメント。また、宮迫の芸能界での交友網も使える範囲で駆使したいようですし、YouTuberに限らず、かなり幅広いジャンルのゲストを呼びたいみたいですね」(前同)
■役割も決めて後はやるだけ?
ゲストだけでなく、番組内での役割についても語られた。
「宮迫は、MCとして聞き役、中田はゲストを宮迫に紹介するプレゼンターとしての役割を担うという話まで出てきました。また、宮迫、中田、ゲストのトリプルコラボ企画としてやり、それぞれのチャンネルでトークの模様を配信というところまで考えていることも、中田は話しました。
かなり具体的に企画について話し合われましたが、提案した中田はもちろん、宮迫も“絶対流行るやん”とノリノリでした」(前出のWEBライター)
そして、中田からは9月30日の動画で配信時期についての言及があり、後は投稿されるのを待つだけの状態になっている。