~コロナ禍に於ける分譲マンションの管理組合運営を支援~ハイブリッド型バーチャル総会支援システム「MC Remote」を発表 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社ズーム・コミュニケーションズのプレスリリース画像
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株式会社ズーム・コミュニケーションズ(本社:東京都中野区、代表取締役社長:今泉 浩二)は株式会社グラント(本社:大阪府大阪市北区、代表取締役:山崎 元彰)と提携し、コロナ禍に於ける分譲マンションの管理組合運営を支援するために、オンライン参加者も含めた総会の開催・運営を実現する、ハイブリッド型バーチャル総会支援システム「MC Remote」(エムシーリモート)を開発したと発表しました。「MC Remote」は、ズーム・コミュニケーションズが、主に分譲マンションの住民向けに提供しているポータルサイト「マンション・コンシェルジェ」と、グラントの電子投票システム「e投票」及び、動画ライブ配信ツールとの連携により、様々な理由でマンションの総会当日に出席できない区分所有者が、パソコンやスマートフォンなどで総会にオンライン参加できる機能を提供するものです。

株式会社ズーム・コミュニケーションズ*1(本社:東京都中野区、代表取締役社長:今泉 浩二)は株式会社グラント*2(本社:大阪府大阪市北区、代表取締役:山崎 元彰)と提携し、コロナ禍に於ける分譲マンションの管理組合運営を支援するために、オンライン参加者も含めた総会の開催・運営を実現する、ハイブリッド型バーチャル総会支援システム「MC Remote」(エムシーリモート)を開発したと発表しました。

「MC Remote」は、ズーム・コミュニケーションズが、主に分譲マンションの住民向けに提供しているポータルサイト「マンション・コンシェルジェ*3」と、グラントの電子投票システム「e投票*4」及び、動画ライブ配信ツールとの連携により、様々な理由でマンションの総会当日に出席できない区分所有者が、パソコンやスマートフォンなどで総会にオンライン参加できる機能を提供するものです。
ハイブリッド型バーチャル総会には大きく分けて「参加型」と「出席型」があり、「参加型」はオンライン参加者が総会の様子をリアルタイムで傍聴できるものの、議決権の行使や質疑等は原則行えません。それに対し「出席型」は総会の様子をリアルタイムで傍聴しながら、議決権の行使やチャットによる質疑等も可能とするものです。

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