世界文化遺産・富士山を再現した、“青いビール”が誕生!天然色素で富士山の山肌をイメージした鮮やかなブルーと、雪化粧を模した白い泡は、“映え”確実のインパクト!! (2/5ページ)
「青い富士山カレー」「青い富士山カレーパン」など、多くのヒット商品を生み出しています。
「青い富士山〈生〉」は、かねてより商品化を検討していたビール系飲料。
構想・企画立案から1年以上をかけ、ようやく完成にこぎつけることができました。
富士山の山肌をイメージした青色は天然色素のスピルリナで演出し、富士山の雪を泡で表現しました。
仕込み水には富士山の水を使用した、青い富士山シリーズの最新作になります。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMyNTUwNDAjNTk5NDhfd3dkcE1LakxwTC5qcGc.jpg ]
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■数々の受賞歴を誇る醸造所が製造、爽やかでフルーティーな香りのミディアムライトタイプ
液体の青色の秘密は、天然色素のスピルリナ色素による着色。
藍藻類であるスピルリナから抽出した水溶性の天然色素を使うことで、富士山のデフォルメイメージの色である鮮やかでクリアなブルーを表現することに成功しました。
アロマは、フルーティーなホップの香りが特徴。ホップの苦みを抑え、シトラスとベリーのフレーバーが感じられる、清涼感あるドライで軽快な飲み口に仕上がりました。
飲みやすく、広く愛される味わいとなっています。