インドネシアつなぐプロジェクト コロナ禍だからこそ、生まれた文化でつなぐ4つのストーリー (2/2ページ)

バリュープレス


②Ghaidaはインスタライブで日本語講座、インドネシア語講座を両国のファンに向けて オンラインで無料開催など活動していた。 

また、③④の実業家たちは自身の事業も打撃を受けつつも、 
③ Wati 氏は自国のもっと多くの困窮した人々、地域に何ができるのかを模索。自社のレ ストランのテイクアウト弁当の提供などの活動を所属する奉仕団体(ライオンズクラ ブ)と共に支援活動をしながら、計画していた忍者村の建設で何かできないかを考えて いた。

つなぐプロジェクト発足 辻敬太サロンメンバーで、①②③と関わりのあるメンバ ーが3者の状況を 辻氏に相談。 
「このサロンメンバーで企画構 築していくことでサロン生には 学びに、また3者にも助けにな るのではないか?」と発案。 (現在メンバー約100 名) 
サロン生の共に育つ教育(共 育)プログラムとして活動としてメンバーに投げる。 これにより、4者が繋がり、この『つなぐプロジェクト』が動き出す。 

活動 現在、忍者という日本コンテンツを両国の4者が共有し、忍者村の創設、継続可能な忍者 イベントをデザインし、祭りツーリズムを仕掛ける。
イベントは忍者アクション、ダンス で参加チームを募る仕掛け。全体で踊る総踊り楽曲をdeneb が担当。インドネシア語に Ghaidaが担当する。
ドキュメンタリーとしてインドネシアメディアJapanese station が放映することが決まっている。



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