宇都宮発!「餃子絆創膏」が手土産の新定番に!宇都宮餃子会承認&人気イラストレーターデザインの餃子型絆創膏とイラスト絆創膏の2種類を10月20日(火)新発売! (1/3ページ)
なぜ、餃子の絆創膏が生まれたのか? 宇都宮に観光に来た方の目的はやっぱり「餃子」です。観光のお土産に、餃子を持ち帰るのが理想ですが、冷凍餃子を持ち帰るには一苦労。何かお手軽な餃子の手土産はないものか、そこで生まれたのが「餃子の形をした絆創膏」です。 ご家庭の常備品である「絆創膏」が他に類を見ないユニークな「餃子」の形をしているだけで、ギョっと驚きです。食べてなくなるお土産ではなく、つけて消費するお土産です。外出先にも持ち運べて、いつでも身近にお供します。この新商品を宇都宮ケーブルテレビ株式会社が運営する通販サイト「あるよ」から10月20日(火)に新発売。地元密着企業だからこそ実現出来た、ご当地商品が、地元を、そして全国を笑顔にします!!
宇都宮餃子会と共同開発「餃子絆創膏」!今回は2種類をプロデュース!
◆ユニークな餃子型絆創膏「ピタッ!と餃子」◆
価格:¥480(税込)
https://aruyo21.jp/iimono/products/detail.php?product_id=4592
宇都宮餃子といえば黄金色に輝いた焼き目!そんな焼き餃子が型どられた餃子型の絆創膏です。よく見ると、5枚とも焼き目が違います。
傷口をいやす餃子はどれにしようか。使い勝手は普通の絆創膏と変わりません。もちろんニンニクの香りもしませんのでご安心を。ユニークな商品は話題性抜群です!
グルメを中心においしそうでお洒落なイラストを描いたのは、イラストレーター・omisoさん。