宮根誠司、研ナオコ、ざわちん…「鬼滅46億円」便乗芸能人の勝ち負け! (2/4ページ)
さらにVTRに入る前には“落ちつけ。全集中”と作中の台詞とポーズを真似ていました」(前出の芸能記者)
アンカーマンでありながら、つい「鬼滅愛」が番組で漏れてしまった宮根にツイッターでは「宮根誠司が熱く語りだしたら行きたくなくなってもうたわ」「宮根が鬼滅語るの面白い」といった声もあったが、
「あまり宮根の作品愛を信用していない人が多く、“宮根が鬼滅の映画行ったとか胡散臭え”“宮根、絶対鬼滅観てないやろ”“宮根は鬼滅の刃を消費しただけって感じだ。なんか腹立った”などキツい言葉がSNSでは見られました」(前同)
■研ナオコのコスプレに「オリジナルを超えてる」
歌手の研ナオコ(67)は、10月11日にYouTuberで、DIYクリエイターのこうじょうちょーの動画『【鬼滅の刃】研ナオコさんをリペイント!胡蝶しのぶにしたら可愛すぎた…コスプレ【 こうじょうちょー 】』にゲスト出演。研は『鬼滅の刃』の人気キャラ・胡蝶しのぶのコスプレに挑戦した。
「研は当初“なるかなぁ……こんな可愛くなるかなぁ”と不安を口に。しかし、こうじょうちょーに身を任せメイクを進めていくと、研独特の妖しさも相まってかなりクオリティの高いしのぶに仕上がりました」(WEB編集者)
ネット上には「ま、まぁコスプレするのは自由だけどもね……引く」といった意見もあったものの、「鬼滅の刃のコスプレでめっちゃ良いなと思ったのは、胡蝶しのぶのコスプレした研ナオコさんだけだ」「研ナオコの胡蝶しのぶはオリジナルを超えてるクオリティ」など多数の称賛があがった。