横浜流星、田中圭“絶対NG食事マナー”と真逆!!高橋一生の「恋に落ちる」所作 (4/4ページ)
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石塚英彦
2019年9月にホンジャマカの石塚英彦(58)が横浜をゲストに迎え、東京・世田谷区の千歳烏山でロケをした際の未公開VTRが流された。
石塚と横浜は1軒目の精肉店でメンチカツを食べたあと、おでんが人気の飲食店「ひろ家」を訪問。横浜が撮影交渉し、無事に許可が下りると、カツオ、昆布、鶏のダシがブレンドされた店オリジナルの野菜おでんを食べることになった。
横浜はカブのおでんを食べて、「うまい! 出汁がすごく染み込んでいておいしいです」と見事な食レポを披露。しかし、一部の視聴者が横浜の食事マナーについて指摘。NGとされる、箸を握ったまま器を持って口をつける“持ち箸”をやってしまったのだ。
加えて、横浜は親指と人差し指の間に箸をはさむという変わった箸の持ち方をしていた。そのせいか、カブを何度もつかみ損ね、転がしてしまうという失態も見せてしまった。
横浜の食事マナーに対し、「箸の持ち方おかしかった……どんなにイケメンでも箸の持ち方下手な男無理」「箸の持ち方で引かれてフラれるタイプ」といった落胆の声が続出。
「田中も横浜もイケメン俳優としてドラマや映画に引っ張りだこですが、思わぬところで批判的な声が上がってしまったようです。
ただ、高橋の食べる際の所作は、きれいを通り越して、もはや美しいと言えるもの。あんな見事な所作を見せられたら、他の俳優は食事シーンを見せたくなくなるかもしれませんね」(前同)
美しすぎる食事所作の高橋。高橋一生主演“美しい『孤独のグルメ』”的な番組が始まれば、大人気間違いなし!?