霜降り、ハナコ、EXIT…いまさら聞けない「お笑い第七世代」入門ガイド (3/3ページ)
「これまでにも、何度も“お笑いブーム”があったが、結局、タモリ、ビートたけし、明石家さんまの“BIG3”、そしてダウンタウンの天下という状況に大きな変化はありませんでした。でも、今度ばかりはダイナミックに世代交代が起きるのでは、といわれていますよ」(前同)
実際、あの“天才”松本人志も、彼らの実力をしっかり認めている。
「先日、〈お笑い第七世代が“卒・松本人志”できた理由〉というネット記事に対し、松本本人が、“ふーん”と、不快感とも取れる含みのあるツイートをしたんです。この反応に、同記事に写真が使われた霜降りの2人は“最低な記事!!!などと慌てて応えると、松本が“ちなみに霜降り明星は、めちゃくちゃ才能あります!”と絶賛しました。
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