世界遺産の街で宝探し 自らが探偵となって富岡市の謎を解く体験型イベント10月31日から開催 (1/2ページ)
体験型コンテンツ「リアル宝探し」の企画・制作・運営を手がけている株式会社タカラッシュ(本社:東京都江東区、代表取締役:齊藤 多可志)と富岡市は10月31日(土)から、リアル宝探しイベント『イトマキ探偵トミーの名推理~海を渡る宝の地図~』を開催します。富岡市でのリアル宝探し開催は昨年に引き続いて2年目です。
探偵となって世界遺産の街を探検
本イベントは探偵となって街を巡り、地図の謎を紐解くことで宝を見つけ出すリアル宝探しイベントです。
ストーリーは舞台となる富岡市の歴史・文化をベースに作られており、富岡製糸場などの観光名所を巡り、手がかりを集めて宝のありかを見つけ出します。
昨年の好評を受け継続イベントへ
富岡市では昨年度もリアル宝探し『イトマキ探偵トミーの名推理~生糸が導く工女の宝~』を開催。コロナ禍の影響を受けながらも期間中の3か月で想定参加者数3,662人を記録しました。大人も子供も幅広い年代で楽しめるプログラムが好評を博し、シリーズ化希望の声も強かったため今年度も開催が決定しました。
クリアでここだけのオリジナルグッズも
イベント後はクリア者に様々なプレゼントも。
先着100名様にオリジナル缶バッジ(2種)、3,000名様にオリジナルコットンバッグや(株)マンナンライフのこんにゃくゼリーをプレゼントします。また、アンケートに回答するとさらに富岡市の魅力溢れる賞品に応募することも可能です。
※オリジナル缶バッジ、オリジナルコットンバッグ、こんにゃくゼリーはなくなり次第終了となりますので予めご了承ください。