新型コロナウイルスのPCR検査スペースなどの仮設テント設置に必要なフラットな下地を簡単に設営可能、連結式の樹脂パネル「ウルトラベースフロア」の取り扱いを開始 (1/5ページ)
米イノベーティブ・ベース・テクノロジーズ社(Innovative Base Technologies, LLC.)の日本正規販売店として、連結させて簡単に安定したフラット面を造成・設営できるポリプロピレン製パネルの取り扱いを開始。1枚あたり0.505平方メートルで重さ4.63キログラムで、新型コロナウイルスのPCR検査スペースの仮設テント用ベースのほか、リハビリテーション用フロアや車いす用の通路など多彩な用途に活用できる連結式の樹脂パネルです。
栄株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:井上英夫)は、米イノベーティブ・ベース・テクノロジー社(Innovative Base Technologies, LLC.)が独自開発・提供する「ウルトラベースフロア」の日本正規販売店として、新型コロナウイルスのPCR検査スペースの仮設テント設置ベースに最適な、連結式の樹脂パネル「ウルトラベースフロア」の取り扱いを開始致しました。
1枚あたり0.505平方メートルの面積と重さ4.63キロのポリプロピレン(100パーセント再生樹脂)製で、屋内・屋外を問わず仮設テントの設置ベースやリハビリテーション用のフロア、車いす用の通路など、フラットなスペースを簡単に設置できる連結式の樹脂パネルです。