瑛太&木村カエラが離婚説を払拭?“仲良しアピール”に疑問続々 (2/2ページ)
A post shared by KAELA KIMURA (@kaela_official) on Oct 24, 2020 at 7:43am PDT
やはり原因は瑛太の素行か…実際、2人の夫婦仲はどうなっているのか。瑛太・カエラ共に全盛期は過ぎ、〝終わった俳優&懐かし歌手〟という、共働きでないと家庭を支えるには難しい状況のように思えるが…。
「事件を起こしながらもやめられない酒、それに伴う仕事の減少と俳優の世代交代により、瑛太は全盛期だった10年前と比べ、収入が10分の1ほどに落ち込んでいると言われています。最近の代表作と言ったら、ドラマでも映画でもなく数秒のCMという悲惨さ。そのくせ素行不良はなおらないのですから、カエラからすれば二重三重に足手まといな旦那なんですよ」(芸能プロ関係者)
そして、素行を改めない瑛太に、カエラの方が痺れを切らしているらしい。
「素行不良と仕事減のダブルパンチで、カエラの心が瑛太から離れているのは明白。もはや2人をつないでいるのは子どもだけで、何かあったらすぐに別れる段階まで来ているとか。しかしカエラは、離婚すると楽曲『Butterfly』がいわくつきの歌になってしまうというリスクがある。同曲は結婚式の定番で、黙っていても印税が入りますが、離婚すれば一気に縁起の悪い歌となり、貴重な収入源を絶たれますからね。働かない酒乱夫はいつ切っても困りませんが、シンママになるなら、食い扶持の確保は必要。この辺りのシビアな要素も離婚に踏み切れない要因なのでしょう」(芸能ライター)
年始放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、『今年起こりそうな芸能ニュース』として、「夫のプライベートの素行が良くない」「妻の代表曲は結婚式の定番ソング」という夫婦が離婚間近だと言われていた。果たして夫婦の今後はどうなってしまうのだろうか…。