「非常用簡易トイレ」を11月11日(水)から開催の「アジア・ファニシング・フェア2020」に出展。強化段ボール製、コンパクトで組み立て簡単 (1/4ページ)

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株式会社インテリアオフィスワンのプレスリリース画像
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新潟県中越地震、東日本大震災で被災地を訪れ、被災者の声を聞いて開発を始めた「非常用簡易トイレ」を展示します。「アジア・ファニシング・フェア2020」は東京ビッグサイト(東京都江東区有明)で11月13日(金)まで開催され、来場には事前登録が必要です。昨年は4万人が集まった国内有数の家具インテリア専門の見本市で、今年も多くの来場者が見込まれています。

「ほしい家具、きっと見つかる。」家具を通じてより良い暮らしを提案する株式会社インテリアオフィスワン(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役社長:加藤和浩)は11月11日(水)~13日(金)、「非常用簡易トイレ」を「アジア・ファニシング・フェア2020」(東京ビッグサイト)で展示します。地震などの大きな災害が発生した時に、避難所や自宅、高層ビルなどでの使用を想定した非常用トイレです。備蓄しやすいコンパクトなタイプで、組み立ても簡単に行うことができます。

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