アンタッチャブルが理想!?アンジャ・雨上がりの「感動復帰」3600日計画 (2/7ページ)
提唱したのが『スカンクのオナラを超えるクサいモノ動物園にはまだまだ存在する説』だったことにちなみ、松本人志(57)に“『ファンキー』な説ですね”とトボケられ、“ファンキーって言うの止めましょ?”“いろいろあるんですよね”と、すかさずツッコんでいました(笑)」(女性誌記者)
ファンキーについてのいろいろとは、柴田とミュージシャンのファンキー加藤(41)との因縁について。加藤は妻が妊娠中の14年末から柴田の妻と、いわゆる“ダブル不倫”の関係にあったことが16年の『週刊女性』(主婦と生活社)で報じられ、大きな騒動になった過去がある。
■実はキャラ変していたザキヤマ
「その後CMを挟んで『スカンク~』は終了。番組としてはむしろここからが本番で、柴田が山崎にフィーチャーした企画を紹介したんです。『アンタッチャブル山崎ほど芸風変わった人間そうそうない説』だったんですが、その流れで松本との共演NG説にも触れたんですよ」(前出の女性誌記者)
現在の山崎のイメージは「やたらうるさい」「とにかくハイテンション」というものだろう。しかし、デビュー当時はまったく違う芸風だったと柴田は解説。当時共演したことのある伊集院光(52)も、「すっごいシュールな世界観持ってて絡みづらかった」としていた。
「当時のVTRでは、山崎はコント中もほとんど喋らず、かなり不愛想だった。現在のような超陽気キャラではなかったんです。