アンタッチャブルが理想!?アンジャ・雨上がりの「感動復帰」3600日計画 (3/7ページ)

日刊大衆

しかも、当時を知る東京03飯塚悟志(47)とドランクドラゴン塚地武雅(48)によると、楽屋や舞台袖では現在と変わらない陽気な性格だったことも明かしていました。なぜ、自身の性格と違うキャラ作りをしていたのか、その原因こそが、ダウンタウン・松本人志だったんですよ」(前同)

■実は松本をリスペクトしていた

 実は山崎は「センスのいいことを小声でボソっと話す」という松本のスタイルに憧れて、無理に自分と正反対のキャラを演じていたという。浜田雅功(57)も、当時の自分たちのコントと見比べて「そのままやんか」とツッコんでいた。ツッコみ方も、柴田に“浜田さんを意識してくれ”と要求していたという。

「さらに番組は、“憧れのダウンタウンとの共演で事件が!”と09年に同局の『リンカーン』に出演した際、山崎が浜田たちに“顔色悪い”と評されるほどガチガチになってしまい、終始緊張してダメダメだったエピソードを紹介。当時山崎は“トラウマになりますね!”としていました。

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