2020年11月「蟹座(6/21~7/22生まれ)」の月間占い

365がぁる

2020年11月「蟹座(6/21~7/22生まれ)」の月間占い

2020年11月蟹座(かに座)の全体運

全体運をつかさどる太陽が、10月から、「子供・創作・趣味」などを示す第5ハウスに入室中。そして、11月22日には、「責任・義務・メンテナンス」などを示す第6ハウスに移動します。

今月は先月同様勢いはありますが、それゆえのミスも出がちな吉凶混合な全体運。

今月は自分の未熟な部分が出てしまい、「どうしてできないの……」となんだか自分を責めてしまいたくなることもあるかもしれません。

ただ、今はそこはあまり気にしないのがベスト!

なぜなら、今月のあなたは原石のような存在で、輝きを秘めたまだ磨かれる前の状態。

失敗をおそれずにどんどんチャレンジしていくことで、どんどん磨かれていき、最終的には誰にも負けない運勢と実力を備えたものになれるはず。

そんな今月の全体運のキーワードは「自分の可能性を信じて!」

なにか失敗をしておちこんだとしても、「自分は実はすごい!」というマインドを忘れなければだんだん成功に近づいていけます!

恋愛運 ★



恋愛運をつかさどる金星が、10月28日から、「家庭・居場所」などをしめす、第4ハウスに入室中です。

今月のラブ運は大きな可能性を秘めた、ワクワクするような好調なもの。

今月は常に新しい出会いへの可能性が転がっており、それに目を向けることができればきっとよりよい恋愛に近づけるはず。

その可能性に気づくために重要なのは「ひとまずチャレンジ!」のパワフルな精神。

「私なんて……」と思って逃げ腰でいるとせっかくのチャンスも放置されて手には入りません。1度で成功させようと思ってカチコチになるのではなく、今回はうまくいくかも!ぐらいの気持ちでコリをほぐして気楽に挑むのが◎

金運 ★



金運をつかさどる金星が、10月28日から、「家庭・居場所」などをしめす、第4ハウスに入室中です。

今月の金運はラブ運とは対照的に非常に穏やかなもの。

予想外の臨時収入といったものはあまり期待できない代わり、大きな出費もあまりなく安定した1か月を送ることができそう。

今月のお金の使い道は、家族や家など、自分の根っことなる部分をより良いものにするために少しずつ使っていくのがベター。急激な変化はありませんが、少しずつ自分のまわりや居場所がより良いものになることで、運勢も少しずつ上がっていきます!

仕事運 ★



仕事運をつかさどる水星が、10月28日から、「責任・義務・メンテナンス」などを示す第6ハウスに入室しています。

今月は先月に引き続きフラットな仕事運。

特に波風もなく、そつなく毎日仕事をこなしていけるでしょう。ただ、あまりにも毎日がルーティーンワークだけで過ぎていってしまうので何だか物足りなく感じてしまうこともあるかもしれません。

そんな時は、今までの仕事に無駄がないか改めて検証してみたり、より効率的に良い仕事そするために改善できる部分がないかを探すなど、普段のあたりまえとなっている部分に改めて目を向けてみましょう。同じ仕事をしていても、ハリのある毎日を送ることができるようになるはずです。

ラッキーデー

11月28日

ラッキーカラー/アイテム

・心まで澄み切るようなウォーターブルー
・常に持ち歩けるソーイングセット

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