インティメート・マージャー、11/19(木)共催Webセミナー開催決定 「どう変わる?改正個人情報保護法を見据えたプライバシー×データ活用のポイント」 (1/3ページ)
DMP専業最大手、データマーケティングカンパニーの株式会社インティメート・マージャー(本社:東京都港区、代表取締役社長:簗島 亮次、以下IM)は、Priv Tech株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:中道 大輔)と共催Webセミナー「どう変わる?改正個人情報保護法を見据えたプライバシー×データ活用のポイント」を11月19日(木)14時30分より開催することをお知らせします。
DMP専業最大手、データマーケティングカンパニーの株式会社インティメート・マージャー(本社:東京都港区、代表取締役社長:簗島 亮次、以下IM)は、Priv Tech株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:中道 大輔)と共催Webセミナー「どう変わる?改正個人情報保護法を見据えたプライバシー×データ活用のポイント」を11月19日(木)14時30分より開催することをお知らせします。
昨今、「GDPR(EU一般データ保護規則)」や「CCPA(カリフォルニア州消費者プライバシー法)」などの影響により、データ収集・活用が規制強化の対象になるほか、SafariのITPやChromeがプライバシー強化されるなど、活用できる情報量やデータの取得方法が年々変化しており、データ活用における新しい手法への転換期に突入しています。また国内でも、2020年 6 月 5 日に改正個人情報保護法が成立されるなど、企業における個人情報をはじめとしたデータの利用方法は2022年を目処に大きく変化していくことが予想されます。
一方、現状の施策整理や、代替テクノロジーを使ったテストや施策実行まで考えると時間的な余裕が少なくなってきている中で、「何が問題になり得るのか?」「どこから手を付ければ良いのか?」「どの様な基準で代替テクノロジーを検討すれば良いのか?」などといったご相談も増えています。
そこで今回、プライバシーテックの時代に対応できるサービスを開発するPriv Tech株式会社と共催で、データ活用やデジタル化を推進していく上で「どう変わる?改正個人情報保護法を見据えたプライバシー×データ活用のポイント」をテーマに共催Webセミナーを開催する運びとなりました。