木村拓哉『教場2』伊藤健太郎ひき逃げ窮地、救世主は明石家さんま!! (2/5ページ)

日刊大衆

さらに話が進むとさんまは、の活動休止後の年明けに大野智(39)、来年3月にジャニーズ事務所を退所するTOKIO長瀬智也(42)といった、お笑い以外で話題の人物の元に行くアイデアがあるとも話すなど、企画にかなりノリノリの様子でした」(芸能記者)

■伊藤のことには触れたくない!?

 しかし、番組開始から17分ほどが過ぎたあたりで、共演する村上ショージ(65)から「伊藤、伊藤さん」と名前を出したところでさんまの態度は一変したという。

「それまで普通にしゃべっていたさんまでしたが、伊藤健太郎の名前が出ると突然小声になり、“あれはよういかんわ”“かける言葉ってないやん”と話します。村上は伊藤を元気づけられるのはさんましかいないと言うものの、“今はそっとしといたろう。陽気に騒いでも、世間にまた叩かれるしな。伊藤はやめとこう。今はな”として、番組のタイトルコールに行ってしまいました。

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