ダウンタウン浜田とマツコ・デラックスが「キメハラ」回避できたワケ! (3/5ページ)

日刊大衆

はよ読んでつまらないと言えや”など、批判的なコメントが多数寄せられてしまいました。読んでいない、見ていないは罪ではないにしても、言い方によってはこうした批判が飛んでくることもある。やはり、“キメハラ”は少々やっかいですね」(前出のWEB編集者)

■「キメハラ」回避の2人とは?

 芸能記者は言う。

「志らくのようにちょっとした炎上状態になる人もいれば、見事に“キメハラ”を回避した人もいます。マツコ・デラックス(48)とダウンタウン浜田雅功(57)は見事でしたね」

 11月9日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、キメハラが取り上げられた。

「マツコは、他人からブームを押し付けられることについて“(抵抗は)まったくないわね”とコメント。昨年の『紅白』にも出場したOfficial髭男dismを、コロナ禍での休みでようやく聞いたと話しており、普段からあまり流行を追いかけるタイプではないようです。

 そのため、“そういうの(流行りもの)を話さないようにしている。

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