長く愛され続けるあの伝統銘菓たちがミニチュアサイズでフィギュア化「銘菓 miniature collection」 (2/3ページ)

Japaaan

榮太樓總本鋪 梅ぼ志飴&黒飴

文政元(1818)年創業。全国飴菓子工業協同組合に加盟している飴屋としては日本最古の歴史をもつ榮太樓總本鋪定番の商品。江戸時代、安政年間生まれの「梅ぼ志飴」と明治生まれの「黒飴」を、直径約2.5cmのサイズでミニチュアフィギュア化。飴は3粒のみが分離していて、その一粒ひとつぶには、小さな榮太樓印が入っています。

浪花屋製菓 柿の種

大正12年創業の元祖柿の種メーカー・浪花屋製菓の、三日月型の柿の種。懐かしい大袋詰め化粧缶の蓋には、蓋を開ける際の注意書きをはじめ、パッケージに描かれているイラストやロゴを再現。缶の中には、柿の種の小袋が3つ入っていて、すべて取り出しが可能です。

神戸風月堂 ゴーフル

明治30年創業の神戸風月堂の銘菓「ゴーフル」。

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