長く愛され続けるあの伝統銘菓たちがミニチュアサイズでフィギュア化「銘菓 miniature collection」 (3/3ページ)
昭和2年に誕生し、バニラ・ストロベリー風味・チョコレートのクリームをサクサクとした薄焼き生地で挟んだゴーフルは、神戸ではこの茶色い缶が「一家にひとつはある」と言われるほど家庭に馴染み深いお菓子。
坂角総本舖 海老せんべい ゆかり
<ゆかり>は、人と人とのご縁を結ぶ贈り物として名付けられた、明治22(1889)年創業・坂角総本舖の代表商品。缶の蓋のロゴ部分は本物と同じくエンボス加工。<ゆかり>の商品名とシンボルマークは、本物の製品と同じメタリックカラーを再現。
いかがでしたか?みなさんが好きなお菓子はありましたか?「銘菓 miniature collection」は11月下旬から全国のカプセルトイ売場などで発売されます。
銘菓 miniature collection日本の文化と「今」をつなぐ - Japaaan