シノケングループ傘下のインドネシア法人で個人向け投資信託の組成が決定。同国の政府と金融界が連携するスキームをシノケン主導で実現 (3/4ページ)

バリュープレス



お客様の生涯を通じて価値を提供する「ライフサポート」のシノケンは、人生100年時代を見据えた資産づくりや高齢者施設の運営、障がい者ケア、持続可能な開発ゴール(SDGs)に沿った建設事業、エネルギー事業、不動産ファンド事業と、国内外で幅広く事業展開しています。

インドネシアでは外資初のREIT(Real Estate Investment Trust=不動産投資信託)の認可を受け組成準備に入るなど、事業開発を進めているところです。すべての人々が金融サービスを受けられることを目指すこのような活動によってインドネシアでもライフタイムバリュー(生涯を通した価値)を提供してまいります。

フィナンシャル・インクルージョン(金融包摂)は、国連が定めるSDGs(持続可能な開発目標)の目標8の第10項目「すべての人々の銀行取引、保険、および金融サービスへのアクセス拡大を促進する」にあるように、具体的ターゲット達成に貢献するものです。


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当社は今後も事業を通して、インドネシアの社会発展及び国連の定めるSDGs達成に向けた活動を推進してまいります。
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