株式会社シノケングループが、介護に携わる人材の確保を目的に、インドネシア国内の看護学校と業務提携契約を締結。学内には日本語研修センターも開設 (1/3ページ)

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株式会社シノケングループのプレスリリース画像
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介護人材確保戦略の一環として進めているものです。インドネシア国内の看護学校STIKES Bethesda Yakkum(SBY)と、介護人材の独占供給を前提とした提携を開始。超高齢化社会が進む日本国内において、介護人材の不足に対する独自のソリューションを強化します。

お客様の生涯を通じて価値を提供する“ライフサポート”関連事業を展開する株式会社シノケングループ(東京本社:東京都港区、代表取締役社長:篠原 英明)では、介護に携わる人材の確保を目的に、2020年10月13日(火)、インドネシア国内の看護学校STIKES Bethesda Yakkum(SBY)と業務提携契約を締結しましたのでお知らせいたします。ヌディワルヨ大学(Universitas Ngudi Waluyo、UNW)との提携に続く、インドネシア国内2校目となる提携であり、介護人材の独占供給を目的とするものです。

▼ 株式会社シノケングループ|公式サイト:
https://www.shinoken.co.jp

■約130年の歴史をもつインドネシアの看護学校と業務提携


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDA3NSMyNTYyNTcjNjQwNzVfamRsY2pRdnhuZC5wbmc.png ]
このほどシノケンとの提携を開始したSTIKES Bethesda Yakkum(SBY)は、インドネシア・ジャワ島の中部南岸、ジョグジャカルタに位置する看護学校です。学生数は、およそ660名。

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