“仲村トオルの娘”としてのデビュー失敗か… 二世タレント・ミオが引退危機!? (1/2ページ)
俳優・仲村トオルと女優・鷲尾いさ子夫妻の娘・ミオが11月7日、自身のインスタグラムを更新。初めてシュノーケリングしたことを明かした。
ミオは《はじめての#シュノーケリング 魚がとっても近くを泳いでいて感動しました! #カクレクマノミ みれました》とつづり、真っ青な海中でシュノーケリングするカットを投稿した。
ミオは昨年3月、父の仲村が出演する『エビオス整腸薬』のテレビCMでデビュー。176センチという高身長と抜群のプロポーションを披露し、大きな話題になった。しかし、その後は目立った活動をしておらず、ネット上では二世タレントの限界を指摘する声が広がっている。
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ミオはどうやったら話題になる?「鳴り物入りで芸能界デビューしたミオですが、エビオスのCM以外は、東京・大井競馬場の『TOKYO MEGA ILLUMI』の広告に出演したくらいですね。モデル業は順調のようですが、それも雑誌グラビアがほとんどで、本格的なショーモデルは未経験。将来は父親の指導の元、女優を目指していくとの話もありますが、そうなると逆に高身長がネックになっていくでしょう。最近はジャニーズ事務所のタレントがドラマに多数出演していますが、多くは低身長で、ミオのような背の高い女性は敬遠される傾向にありますからね」(芸能記者)
偉大な両親がいるミオだが、どのような形でデビューすればよかったのだろうか。