新型コロナウイルス第3波で予想されるPCR検査場増設時の下地に最適。連結して任意の広さの設営面を形成できる樹脂パネル「ウルトラベースフロア」水洗いで清潔性を維持 (1/2ページ)
米イノベーティブ・ベース・テクノロジーズ社(Innovative Base Technologies, LLC.)の日本正規販売店として、連結させて簡単に安定したフラット面を造成・設営できるポリプロピレン製パネルを販売中。1枚あたり0.505平方メートルで重さ4.63キログラム、組み合わせることで任意の広さの設営面を形成可能。新型コロナウイルスが再拡大をした中で、PCR検査スペースの拡充や仮設テント用ベース増設の設置を設営した時に最適。そのほか、リハビリテーション用フロアや車いす用の通路など多彩な用途に活用できる連結式の樹脂パネルです。
東栄株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:井上英夫)は、米イノベーティブ・ベース・テクノロジー社(Innovative Base Technologies, LLC.)が独自開発・提供する「ウルトラベースフロア」の日本正規販売店として、新型コロナウイルスの感染拡大防止に役立つPCR検査スペースの仮設テント設置ベースに最適な、連結式の樹脂パネル「ウルトラベースフロア」の取り扱いを開始致しました。
1枚あたり0.505平方メートルの面積と重さ4.63キロのポリプロピレン(100パーセント再生樹脂)製で、屋内・屋外を問わず仮設テントの設置ベースやリハビリテーション用のフロア、車いす用の通路など、フラットなスペースを簡単に設置できる連結式の樹脂パネルです。