工藤静香、のど飴と間違えた“Koki,の私物”に批判殺到「ただの宣伝じゃん」

デイリーニュースオンライン

インスタグラム:工藤静香(@kudo_shizuka)より
インスタグラム:工藤静香(@kudo_shizuka)より

 歌手の工藤静香(50)が14日に自身のインスタグラムのストーリーを更新した。

 工藤先日、落ち葉の写真を披露し「こんな色合いのドレスがあったら素敵でしょうね」とつづるも「虫が食ったような落ち葉見せられても綺麗だとは思わない」「美的感覚が不思議。落ち葉じゃなくて紅葉の写真載せればいいのに」といった声が集まり話題に。
 そんな工藤がこの日「朝 慌てていて、喉飴と間違えて持って来てしまった」「左は喉ケア 右は次女のコンタクトレンズ」とつづり、次女でモデルのKoki,(17)のコンタクトレンズをのど飴と間違えて持ち出してしまったことを明かした。

 この投稿にネット上からは「のど飴と娘さんのコンタクトが間違って持ってきてしまうような場所に置いてあるんだね」「作り話でしょ。娘さんのための宣伝か」「ただの宣伝じゃん。この人のこういう所が嫌われるんだよ!」といった厳しい批判の声が。

 ネットでは、のど飴とコンタクトレンズが同じ場所に置いてあることに疑問を持つ人が多く、Koki,のコンタクトレンズの宣伝のための創作ではないか?と思ったようだ。真相は不明だが、家族仲良しを前面に出した工藤に今回の行動はわざとらしさを感じてしまった人は少なくないようだった。

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