ロボットを動かして楽しくプログラミング的思考を養う! 『マタタラボ プロセット』でプログラミング学習の第一歩を (5/6ページ)

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息子が「むずっ」と頭を抱えていたところに、小学校5年生の長男が帰宅。
長男は子ども用のプログラミングソフトで日常的に遊んでいるため、「なるほどね~」とすぐに遊び方を理解した様子。

だが、さすがは難問揃いの「チャレンジブック3」。そんな長男でさえも「結構難しいよ」とこぼしながら、何度も試行錯誤を繰り返してようやくマタタボットをゴールへと導いた。

『マタタラボ プロセット』の対象年齢は4歳からではあるものの、「チャレンジブック3」ではママやパパも頭の体操になる問題がズラリ。

もちろんチャレンジブックを使わずに、自由に障害物やスタート地点&ゴール地点を決めたり、“チェックポイント”を設定したりと、オリジナル課題を作って遊ぶこともできるので、年齢の上限なく楽しめるはず。

なにより、楽しそうな子どもたちを見て、小さなうちから遊びを通してプログラミングに触れることで、“目的を達成するための道筋を考える”という論理的思考が自然と培われるのはすごく嬉しいことだと実感。
これが幼児からできるのは、すごいことだと感心する。
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