社員が主体となって進める制度改革:働きやすさ/生産性向上など目指し、多様化する社員に合わせフレックスタイム制を導入(株式会社ゲットイット) (2/4ページ)

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今後は、出社勤務を行っている社員も、在宅勤務などリモートワークに従事している社員も、始業や終業、勤務時間などを自己決定し、より柔軟な働き方をすることができるようになります。


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ゲットイットにおけるフレックスタイム制の概略(※2020年11月時点)

コアタイム: 11:00〜14:00
フレキシブルタイム(労働することができる時間帯): 5:00~22:00
勤務可能日: 平日(祝日などは標準カレンダー通り) 土日の勤務については今後検討予定
1日あたりの勤務時間: 1ヵ月間全体での所定労働時間の達成を条件とし、コアタイム以外の制限なし
休憩: 昼休憩1時間の他、自ら休憩時間を追加可能(ただし1日あたり2回を上限とする)


社員が主体となって進める制度改革

今回のフレックスタイム制導入にあたっては、部署や役職に関わりなく、関心のある社員が自由に参加し、プロジェクトチームとして制度策定を行いました。

ゲットイットでは、社員が主体となり、自分たちに関わる制度を自分たちで変えています。
今回のフレックスタイム制導入以外にも、現在、以下のような社内プロジェクトが進行中です。

◆ 昇給プロジェクト
昇給の仕組みや、昇給額などの検討/制度策定。詳細は以下のリリースをご覧ください。
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