UBI『アサシンクリード ヴァルハラ』の表現規制について 関係機関との協議した→CERO「無関係」と反論 (2/2ページ)
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本機構では、この件について同社から一切ご連絡も協議のお申し出もいただいておらず無関係ですので、その旨お知らせいたします」と無関係だという。
ではUBI softはどこの関係機関との協議したのだろうか?
・UBIが追記「弊社内の問題であることが判明」19日の17時50分頃になるとUBI softが自社サイトに追記を行い、「先日公開した流血表現の修正に関しまして調査を進めた結果、弊社内の問題であることが判明いたしました。関係各所及びユーザーの皆様には、心よりお詫びを申し上げます」とした。
結局日本やアジアでの表現規制は何のために行われたのか不明。PCユーザーは一刻も早く解除パッチを配布しろといわんばかりである。
私もこのゲームを遊んでいるが流血や表現云々よりも、バグが多い方が気になってしまうが……。

