市川海老蔵も激怒!?小林麻耶夫「麻央ちゃん」連呼動画のあ然驚愕中身!! (3/4ページ)
■「麻央ちゃんもそんなこと望んでないと思いますので」
國光氏のコメントは止まらない。麻央さんの命日についての話題を切り出し、「麻央ちゃんの命日に悲しい雰囲気を出さないでください。それはご自由なので、僕たちには出さないでください。麻央ちゃんもそんなこと望んでないと思いますので」と語った。
さらに、「闘病中のイメージで終わらせないでください。元気で生き生きとした麻央ちゃんを思い出してください。本当のファンの方々にはそれを願っています」「元気な素敵な麻央ちゃんを思い出してください」「月命日や命日のときに“今日は悲しい日ですね”というコメントはもういらないです」と視聴者に対する“要望”を出している。
國光氏は、終盤にも「麻央ちゃん」に対して悪感情を抱いた人々、記者について「生きながらえたかもしれない命をあなたたちは奪いました。それを認識した上で生きていってください。ま、生きていなくてもいいですけどね」と吐き捨てて、配信を締めくくった。
■広告をつけまくった炎上商法!?
國光氏は、義理の妹である麻央さんの名前を何度となく出し、過激な言葉を並べている。
「11月9日の生配信は麻耶もいたので、それほど國光氏も激しくはなかったです。ただ、10日の配信は2本とも國光氏単独で行われ、かなり強い口調が目立っていました。國光氏のトークは麻耶がいないとブレーキが効かないのかもしれません」(女性誌記者)
こうしたトークの背景には、ある疑いも浮上しているという。
「11月19日の『女性セブン』でも伝えていますが、國光氏が10日に行った2本の配信の動画には非常に多くの広告がついています。過激な発言をして注目を集めることで再生回数を増やし、収益を上げようという意図がある可能性もあるでしょう。
しかし、志らくの批判を行った前半の配信が53万回、麻央さんについて多く語った後半が15万回の再生。