宝くじに代わる”新しい一攫千金の仕組み”を!新サービス『Hunter's Village』発表 (1/4ページ)
宝探し専門会社タカラッシュ(本社:東京都江東区、代表取締役:齊藤 多可志)は、新しいプラットフォームサービス『Hunter's Village(ハンターズヴィレッジ)』を発表しました。
このサービスでは参加者が【ハンター】となって、現実社会を舞台に様々なクエストをクリアしていくことで、自力で賞品や賞金を手に入れるという仕組みになっています。
サービスの開始は2021年1月末を予定しています。
【ポイント①】
人生に新しい喜びを創るプラットフォームサービス『 Hunter's Village』の構築
新しく開始するこのサービスでは、参加者は宝を求める【ハンター】として現実社会で様々なクエストに挑戦していきます。クエストをクリアし、ポイントを集めて、10段階に分かれたハンターランクを上げていくことで、より高難易度・高額賞品のクエストに挑戦できる仕組みとなっています。
クエストには、【宝探し】だけではなく、【ゴルフ】【大食いチャレンジ】【釣り】【ボルダリング】【カラオケ】【四葉のクローバー探し】といった内容もあります。
サービスを一言で表すと【現実社会を舞台にしたロールプレイゲーム】です。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDUwMyMyNTg1NzkjNjQ1MDNfVWpNbGJkQ2RtVi5wbmc.png ]
【ポイント②】
宝探しのプロ【プロハンター】を組織化
宝を探すプロフェッショナル・プロハンターを認定する団体として、『一般社団法人トレジャーハンター協会』を設立しました。認定されたプロハンターのみが参加可能な、高額賞金が手に入る大会を開催していきます。2021年には、賞金1,000万円をかけた大会を開催予定です。