二階堂ふみが「20秒愛撫」で魅せた!/美女「バストトップ出し情交」場面大全(1) (2/2ページ)

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その初夜では「私が欲しいなら優しくしてください」とみずからバストトップを差し出すや、藤は口に含んで優しく責める。微バストながらも黒木の“先端”が屹立するさまがバッチリ拝める。

 その後も黒木は映画「姐御」(88年、東映)や「略奪愛」(91年、東映)、さらに「失楽園」(97年、東映)でも突起全開。そのたびに「刺青情交」「キッチンプレイ」、そして「不貞」と、描かれるベッド場面はますます過激化の一途。

 また、かたせ梨乃も豊かなボディを惜しげもなくさらしてきた。映画「極道の妻たち」(86年、東映)シリーズや「吉原炎上」(87年、東映)、映画「肉体の門」(88年、東映)などでバストトップを披露。ヤクザの姐さん、遊女にパンパンを演じ、まさに命を削るかのような情交シーンは、かたせを「肉体派」としてスターダムに押し上げたのだ。

 二階堂に立ちはだかるのは大先輩ばかりではない。

 宮地真緒も映画「失恋殺人」(10年、クロックワークス)で87センチの爆裂バストに沿う存在感ある先端を解禁してハードベッド場面を演じた。続けて、映画「妻が恋した夏」(14年、アルゴ・ピクチャーズ)や「夜明けまで離さない」(18年、アルゴ・ピクチャーズ)とコンスタントに連続「丸っと出し」をしている。芸能ジャーナリストの沖直人氏は、宮地はデビュー20周年を記念した写真集「逢燦燦」(講談社)を12月に刊行するが、それを「ラスト脱ぎ」とうたっており、また、黒木も映画監督としての顔を持っており、どちらもベッド場面は減っていくと指摘する。そのうえで、「二階堂へのニーズは強まり、新旧交代は早まっています」と予測してくれた。

 11月公開予定の「ばるぼら」(イオンエンターテイメント)でも、二階堂のベッド場面があるようだ。今、最も愛されているバストトップは二階堂に決まりだろう。

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