南野陽子、「エレクト」の半端なさ!/美女「バストトップ出し情交」場面大全(3) (2/2ページ)

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映画評論家の秋本鉄次氏も同意して、「スレンダーではかなげ」なバストトップが印象的だったと言う。また、スレンダーな人はバストよりもバストのほうが目立ってしまうので、「その分、エレクトする感度が際立つんです」とも指摘した。

 売れっ子芸姑役の南野は、ホレた元力士で侠客を目指す高嶋政宏への思いを遂げる。両手で必死に胸を隠そうとするも、高嶋がいとも簡単に剥ぎ取る。桜色の輪っかと尖端があらわになるのだが、両手を押さえつけられて、左右交互にバストトップを「口撃」。すると、みるみる膨張し、その硬度はハンパなく見えたのだ。

 また、国民の誰もが幼い頃からよく知っている安達祐実のバストトップも衝撃的だった。映画「花宵道中」(14年、東京テアトル)で、吉原の女郎に扮した安達。身請けしようとする商人(津田寛治)から、恋焦がれる人の前で蹂躙される。後ろから抱えられ、胸を露出させられるや、指先でバストトップをなぞるように刺激されてしまう。実生活ではとうに母親となっていた安達だったが、「あの子がこんなに成長していたのか」とあらためて実感させられた。また、バストトップ拷問さながらのシーンで「同情するなら金をくれー」と叫んだところで、金で身請けされるわけだから抵抗できない。S紳士にも支持されたことを付記しておこう。「この作品がエポックメイキングになったのは間違いありません」と言うのは女優のバストに一家言あるミュージシャンの掟ポルシェ氏。「90年代は『安達祐実を好き』とは、おおっぴらに言えませんでした」とも明かすが、理由については少女好きのように思われるからだという。しかし、この作品を機に艶っぽいジャンルの女優という印象になったといい、「『安達祐実に欲情した』と言っても、白い目で見られなくなりました」とか。

 小さな突起が世間のイメージを一変させたのだ。

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