小林麻耶、芸能界&海老蔵「出禁」に続き実母も…!?「夫妻2人ぼっち」突入 (2/4ページ)
國光氏は『グッとラック!』のロケなどにも同行し、“その場所は運気がよくない”と指摘し、麻耶も夫の意見に同調していたといいますからね」(芸能記者)
■宇宙ヨガ講師の施術内容が報じられたことも
麻耶と國光氏は2018年7月に“交際0日”で結婚。当初は“一般男性”ということでメディアに登場することはなかったが、結婚後は夫婦で一緒にテレビに出演するように。
「職業も現在は“整体師”としていますが、かつては“宇宙ヨガ講師”として活動をしていました。2019年7月の『女性セブン』(小学館)では、國光氏の施術を受けた人の証言を掲載していますが、その内容とは、痛みのある部分に手をかざすだけ。40分の施術で1万800円を請求されたといいます。
これが高いのか安いのかはともかく、それまで麻耶さんは頻繁に妹の夫だった市川海老蔵(42)の家に出入りしていたんですが、國光氏との結婚を機に交流が少なくなっていくんです」(前出の芸能記者)
國光氏と結婚する以前、麻耶は2017年6月に亡くなった妹の小林麻央さんと海老蔵の間の子ども2人の母親代わりを務めてきた。
麻耶は麻央さんの病気の公表と前後して、すべての仕事を休んで、自分にとって甥と姪にあたる海老蔵夫妻の子どもたちの送迎や行事に参加。麻央さんが亡くなってからも、海老蔵ファミリーと一緒にハワイ旅行に行くなど、家族ぐるみのつき合いを続けていた。
しかし、國光氏との結婚と前後して、子どもの面倒は麻耶さんの母親が見ることが増え、海老蔵さんも麻耶さんと距離をとるようになったと、11月18日の『NEWSポストセブン』では伝えている。