千鳥・ノブ“リアル炎上”であわや大惨事!?『旅猿』ハプニングに視聴者騒然 (2/3ページ)

日刊大衆

先週は道中に、現地のグルメや奥河口湖での水上アクティビティなどを楽しみ、今回、目的地であるキャンプ場に到着。一同は、ベッドやソファも備えられたホテルのようなテントや、豪華なキャンピングカー、屋外なのにコタツが設置された食事スペースなど、いたれりつくせりの設備に大興奮。

 そこでさっそく火起こしを開始。椅子にゆったりと座ったノブは、木に火をつけながら「こうやって火起こしてるだけのとろサーモン村田とか天津木村のYouTube見てたら、なんか東京でお笑いやってる俺らが間違えてるんじゃないかって思います」とコメント。それぞれピザやステーキなどを調理し、食事を楽しんでいるとあたりはすっかり真っ暗。

■「焼けてる!」

 まったりとした雰囲気になったところで、ノブが「ちょっと4人で歩きません」「めっちゃきれいですよ、ここら辺」と、ランタンの光のもとで静かに語り合いたいと提案。すっかりくつろいだ様子の3人は、「寒いし暗いし」といまいちの反応だったが、ノブに説得され、岡村が散歩につきあうことになった。岡村が持ってきたランタンを持って出かけた2人だったが、あまり話も盛り上がらずにすぐに帰還。東野に「めちゃめちゃ声うるさいし、ランタントークのトーンじゃないし」と責められたノブは、「ランタントーク問題があって。どうしてもこのランタンの光のこのぼんやりでいきたいんですけど、カメラ的に厳しい」と、あたりが暗いせいで撮影のライトをつけなければならず、ランタンの雰囲気が出ないと弁解した。

 そこで東野が持参した巨大ランタンならば、明かりも強いため撮影可能だと分かり、再びランタントークに挑戦。「これあればライトなしで行けるんちゃいます」と意気揚々と歩き出したが、数歩進んだところでノブが「ちょっとダウンが焼けてる!」と絶叫。巨大ランタンの熱で高級ダウンに穴が開いてしまい、「焼けてる!」「ジューって聞こえた」と嘆くノブを、大悟は「それはでも日テレは悪くないから。おまえが勝手にやったんやろ」とバッサリ。

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