棺桶に入ったマラドーナの遺体と記念写真をパシャ! → 約束された大炎上 (2/2ページ)
日雇い3人が問題の証拠写真を撮ったのは、塩で遺体を清め棺桶に安置した後だったという。
社長のピコンは「作業がすべて終わり、携帯電話を返した後、警察が葬儀場まで移動する前にルートを確認すると言って私を呼んだ。3人がこの隙を狙って非倫理的な証拠写真を撮ったようだ」と述べた。
同氏は「遺族に正式に謝罪したが、国民の非難が殺到し、会社は一瞬にして。75歳になった父はずっと泣いている」と付け加えた。
一方、マラドーナは1日葬が終わった同日午後、ベヤビスタ共同墓地に埋葬された。墓地にはマラドーナの両親が祭られている。
