彼には内緒で。一人でできる「キスの練習方法」8選 (4/4ページ)
優れたグッズや診断機がない今、最後の仕上げはやはり自分の妄想、もとい、イメージトレーニングです。
キスは相手がいて成り立つもの。思いやる気持ちも忘れずに
当たり前のことですが、キスは一人でするものではなく、彼という相手がいて成り立つものです。
いくら練習しても彼が良いと思うかどうかは、彼の性癖によるものであって、あなたの正解とは少しベクトルが違うかもしれません。
だからこそ、少し恥ずかしいけど「どんなキスが好き?」と相手に聞いて、互いに好みを合わせていくと良いのではないでしょうか?
そういうプレイもありだし、新鮮で楽しいかもしれません。
増やした引き出しの分だけ彼の好みにたどり着きやすいなど、どこかであなたを助けてくれるはずなので、練習も無駄ではないってことで。
あ、ソロ練は推奨しますが、「やっぱり相手がいなきゃね!」っていう理由で自分を正当化してキスフレンドを探すのはもう練習の域を超えて、「趣味・キス」ですからあしからず(笑)。
(二宮ゆみ)
※画像はイメージです