フィンランドを代表する「ロバーツコーヒー」が、自社の工房で製造したフレッシュな手作りジェラートの新作を、東京・世田谷の千歳烏山店で販売スタート! (1/3ページ)
2020年の冬に向け、新作フレーバー「ヘーゼルナッツ」と「抹茶」のジェラートの販売を始めました。香り豊かなヘーゼルナッツのジェラートと、良質な抹茶をふんだんに用いたジェラートは、浅煎りのフルーティーなロバーツコーヒーとも相性ピッタリ。クリスマスの季節、ゆったりとカフェタイムをお楽しみいただけます。
フィンランドを代表するコーヒーショップであり、北欧でも有数のコーヒーチェーンとして知られる「ロバーツコーヒー」(本社:フィンランド・ヘルシンキ、代表:ヘンリカ・パウリグ&カール・グスタフ・パウリグ)では、2020年11月21日(土)より、同社のジェラート工房「ロバーツコーヒージェラートファクトリー」で製造されたフレッシュな手作りジェラートの新作「ヘーゼルナッツジェラート」と「抹茶ジェラート」の販売を、東京・世田谷のロバーツコーヒー千歳烏山店において開始しました。
▼「ロバーツコーヒー」公式サイト:http://robertscoffee.co.jp/
▼「ロバーツコーヒージェラートファクトリー」本国公式サイト:https://robertscoffee.com/en/tuotteet/gelato-icecream/
■フレッシュ&ナチュラルな手作りのジェラートを通年で提供
「ロバーツコーヒー」発祥の地フィンランドは、国民一人あたりのアイスクリーム消費量が欧州で第1位。