浅田舞「お外でおトイレも普通にするように」!? 涙とガッツに感動の声続々 (2/2ページ)
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「今でも自分の良さって何だろうとか、自分が求められていることって“妹”のことを話すことなのかとか思ったりもするんです」と、常に浅田真央(30)の姉であることが求められていることに悩んできたと告白。浅田は涙をこぼしながら「個人として求められてるのかなとか、浅田舞としてのパーソナリティって何なんだろうって思うことはやっぱあった」「自分の人生だし、自分が主役だから」と胸に秘めた思いを語った。
■視聴者からは「大好きになった」と絶賛の声
しかし、その後は元アスリートらしく食後のトレーニングをストイックにこなし、ドラム缶を使った風呂の準備も始めた。スタッフが「女性でドラム缶風呂入ろうとする人始めて」と言うと、浅田は「嘘~」「冒険少年するといろんなものの価値観変わってきそう」「お外でおトイレも普通にするようになったし」と、たくましさを見せた。
そして翌日にはイカダを作りあげて一番手で島を脱出。途中風雨が強くなりなかなか進めなくなり、泳げないにもかかわらず海に入ってイカダの野外骨からエアマットをはずし、それにつかまってゴールするという根性を見せた。
結果は伊沢に続く2位という結果だったが、そんな浅田の頑張りに、ネットには視聴者から「舞ちゃんめちゃくちゃかっこよかったです!」「今回見てますます浅田舞好きになった!」「浅田舞さんの根性とポジティブは人として見習いたい」「最後のガッツ、感動しました。本音が見えたところも好印象」「素直で明るくて応援したくなる」「舞ちゃんは“浅田舞”として、輝き続けてほしいな」など、応援メッセージが殺到した。これからも浅田舞らしい活躍を見せてほしい!