職場風土分析サービス「きづっきーfor介護」を発表 〜職員のタイプ診断で職場風土を改善します〜 (3/5ページ)

バリュープレス


・リアリティのあるテキスト
長年訪問介護、グループホーム、特養などの介護現場にたちながら、大学の社会福祉学科での講義も行っている非常に現場に近い監修者のもと、集団学習テキストを開発しています。

■利用シーン

きづっきーは、定着率などの課題を抱える介護事業所様の課題解決のため、また自組織の健康診断という意味でも、ご利用頂くことができます。

■お申込み

https://www.care-com.co.jp/products/kidukky/
※販売は株式会社日本ケアコミュニケーションズがおこないます。
株式会社日本ケアコミュニケーションズ(山形県南陽市/代表 佐藤浩基)…介護業界シェアNo.1の伝送ソフト「ケアネットメッセンジャー」をはじめとした、全介護サービスを幅広くカバーしたソリューションを提供しています。

■開発の背景

新型コロナウイルスにより世の中は一変しました。特に高齢者の感染はリスクが高く、介護施設は徹底的な対策を求められています。利用者やその家族、同僚や上司、外部関係機関の担当者など、多くの人がかかわる介護事業所では人間関係の悩みが多くなるため、コロナウイルスによる極度の緊張状態は職場環境に甚大な影響を及ぼしていると言われています。
「仕事の厳しさ、難しさ」と、現場での「人間関係の厳しさ」は別物と考え、萎縮せずに、のびのびと働ける「ご機嫌な職場」を増やしたい。そこで介護現場での豊富な知見を有する日本ケアコミュニケーションズ社との共同開発が実現しました。

【株式会社KIBI 会社概要】

「人の気持ちのちょっとした変化=機微」を察する力を機微力と提唱、東京大学などとKIBI理論を研究・開発してきました。
「職場風土分析サービス「きづっきーfor介護」を発表 〜職員のタイプ診断で職場風土を改善します〜」のページです。デイリーニュースオンラインは、職場改善定着率タイプ診断離職率介護ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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