マリウス活休!!Sexy Zoneが「Jトップ10外」に甘んじる「5つの不運」! (3/5ページ)
「Sexy Zoneは、2018年の『24時間テレビ』でメインパーソナリティーの大役を務めました。メンバーとしても誇らしい舞台のはずなのですが、終わった後にマリウスが“ジャニーズを辞めたい”と涙ながらに関係者に訴えたといいます。
父がドイツ人、母が元タカラジェンヌというバックボーンも注目されたマリウス。上智大学国際教養学部に進学し、日本語、ドイツ語、英語を話せる秀才とあって、以前から、そこまで芸能活動に重きを置いていない、ともささやかれていました」(前出の女性誌記者)
メンバー同士の仲にも心配される出来事があったという。
「中島健人さん(26)と菊池さんが対立状態になってしまったことがあったんです。どちらが悪いというわけではないのですが、中島さんは特にプロ意識が高く、自分に厳しいのですが他人にも厳しいタイプ。トップアイドルとしてすべきことのハードルを高く設定していて、それを他のメンバーにも求めていたそうです」(前出のワイドショー関係者)
■“厳しい”中島健人が四面楚歌!?
前出のワイドショー関係者は続ける。
「中島さんは、いわゆる昭和の体育会系の気質があるといい、若いメンバーに何かを言うと、つい厳しいと取られがちだったといいます。