三児のママでも現役グラドル・熊田曜子が語るコロナ禍での子育て&ボディメイク【画像26枚】 (2/2ページ)
次女が4歳で、三女が2歳です。
(子どもの将来は)何でもやりたいことを見つけて、本人が頑張れることなら芸能界であっても違う職業でも、全力で応援したいですね。
(私の仕事は)6歳くらいのときに見たことがあって、雑誌が置いてあって「え、ママ水着。プール行ったの?」って言ってました。グラビアで、女性ってものを武器にしてるっていうのはまだ分かってないかもしれないですね。でもセクシーってものは、子どもたちも私がセクシーってものがすごくいいものって考えてるのが伝わってるのか、時々おへそ出してポーズとってたりとか、ちょっと遺伝的なものは感じますね。
(コロナ期間中は)ほんとに近所の公園をウロウロだったんですけど、公園の遊具も一番厳しかったときは、テープが貼られちゃっててなんにも遊べなかったので、シャボン玉持ってったり、自分の家からボールとか、遊具を触らないでも広場で遊べるようなものを持って行ってましたね。
あとは家のベランダでプールをやったりとか、なるべく人と接触しないように。だから迷いましたけど、家に部屋用なんですけど滑り台を買いました。それで結構体力は消耗してくれたと思います。
(料理のお手伝いは)3人してくれますね。毎日ほぼ何かしら、卵割ったりとか、混ぜたりとか。うちはもう給食みたいに、おひつで出してそれぞれよそうとか、そんな感じなんですね。だからみんなセルフでママを助けながらお手伝いしてくれますね。
お母さんあるあるで子どもの残ったものを食べて太っちゃう人が多いとおもんですけど、子どもが残すってことを計算して自分のご飯を作ったり。毎日朝同じ時間に同じ格好で体重を計ってます。
PROFILE
熊田曜子(くまだようこ)
1982年5月13日生まれ、岐阜県出身。
T164・B92W56H84
趣味/カラオケ
特技/ピアノ、簿記、ブラインドタッチ、一輪車