「安倍前首相に事情聴取要請」でビビる「昭恵夫人マブダチ芸能人」リスト (4/4ページ)

日刊大衆

キングコングの西野の著書を紹介し、西野が〈誉められた!! あざすっ!!!〉と返信したり、昭恵夫人が発起人の『世界子どもサミット』に参加したりと交流がありますね」(前同)

■悪気がないのが始末に負えない

 そのほかにも、はるな愛(48)と親交が深くツーショット写真を17年にインスタグラムに投稿したかと思えば、社会学者の古市憲寿氏(35)が今年3月8日放送の『八方・陣内・方正の黄金列伝』(読売テレビ)で、安倍晋三首相と妻・昭恵さんの“スキンシップ事情”を暴露できるほど深い付き合いをしている。

「17年の『胸いっぱいサミット!』(関西テレビ)で、元衆院議員でタレントの東国原英夫(63)が“悪気はない。だから始末に困る。善意なんです”“私に関わった人、国はみんな幸せになる、と本気で思ってる。勘違いなんですよ”と、昭恵夫人の人柄について苦言を呈していました。誰とでも仲良くなれるのはいいことなんですが、迷惑はかけないでほしいですよね……」(前出の女性誌記者)

 多才な人脈を持つ昭恵夫人。ひょっとして、今回の騒動で巻き添えを食う芸能人も出てくる可能性はゼロではない。彼らはいまごろ、眠れない思いをしているのかもーー?

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