全国70校以上で使われるクラウド留学生管理システム『WSDB』が専修学校に対応。12月7日よりシステム導入スタート (2/4ページ)

バリュープレス

https://wsdb.jp/

■留学申請者管理機能
 今後増加すると思われる現地から直接入学する学生の留学申請業務をスムーズに行うことができます。

■在留資格更新管理機能
 システムに登録されている情報を元に、在留資格更新を簡単に行うことができます。

■専門学校用マスタ
 「学期情報」「学科情報」「科目情報」などを学校で管理可能です。

■出欠管理機能
 各クラスごとに、時間割を設定し、出欠を取ると学生の科目ごとの出欠状況がリアルタイムで簡単に確認できるようになります。
 リアルタイムでわかるため、事務局が欠席者の状況を簡単に把握し、学生に連絡を取ることができます。

■学生管理機能
 学生の在籍状態、入国日、入学日、卒業予定日、卒業日、ビザ情報、アルバイト情報、エージェント情報などを管理できます。
 学生の氏名に関してはローマ字、漢字、現地語、ニックネームという4種類で入力や検索ができます。
 学校で自由にお使いいただけるフリー項目があり、入力内容を検索することで、希望の学生がすぐ取り出せるようになります。

■試験管理機能
 内部試験、外部試験、日本語能力試験、日本留学生試験を分類して管理できます。
 試験の項目や配点などは学校様で細かく設定できるため、どのような試験でもシステムで入力枠を作成し、記録することができます。
 また、検索は試験毎に行えるので、試験の分析に使える基礎データを簡単に取り出すことができます。

■成績管理機能
 入力した試験結果を元に、学校様で設定した「S」「A」「B」「C」「D」などの段階成績評価を自動で判定します。また個別に変更がある場合は、直接入力で修正することが可能です。
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