手持ちのスマートフォンが、顕微鏡に早変わり!ミクロの世界を、いつでもどこでも探索できる“テープ型レンズセット”のキャンペーンが始動 (1/3ページ)

バリュープレス

BJ Planning合同会社のプレスリリース画像
BJ Planning合同会社のプレスリリース画像

「New Blips LabKit 2」は、4種類のレンズと、スマートフォン用のステージとライトが入ったセットです。デバイスをデジタル顕微鏡のように使用することも、強力なマクロカメラのように使うことも可能。スマートフォンに加えタブレットにも対応しており、財布に入れてどこへでも持ち歩くことができます。

企業と人、企業と企業をつなぐBJ Planning(ビージェー プランニング)合同会社(本社:東京都足立区、代表社員:若林俊秀)は、2020年12月4日(金)、スマートフォンやタブレットを顕微鏡やマクロカメラとして使うためのポータブルセット「New Blips LabKit 2」のキャンペーンを、クラウドファンディングサイトCAMPFIREにてスタートしました。倍率が異なる4タイプのレンズが入っており、目的や用途に応じて最適なものを選ぶことができます。

▼クラウドファンディングページ(CAMPFIRE):https://camp-fire.jp/projects/view/351414


■イタリア工科大学の神経科学研究室で誕生した技術をもとに商品化
「New Blips LabKit 2」は、イタリア工科大学の脳科学部門で開発されたイメージングシステムのノウハウを活用し、商品化に成功しました。セットの中身は、4種類の「Blips」レンズと、スマートフォン用のステージとライトの「LabKit」。4つの異なる倍率レベルで、周りにあるミクロな世界を誰でも簡単に探究できる画期的な製品です。レンズの厚さは0.5ミリ~1.5ミリと非常に薄いため、財布の中に入れて持ち運ぶことも可能。個人の楽しみや学校の教材として、また技術的な調査など、幅広い用途に活躍します。

「手持ちのスマートフォンが、顕微鏡に早変わり!ミクロの世界を、いつでもどこでも探索できる“テープ型レンズセット”のキャンペーンが始動」のページです。デイリーニュースオンラインは、教育教材20代30代男性向け40代ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る