小林麻耶と同じ…!?金子恵美、テレビ言動は不倫夫・宮崎謙介の「全言いなり」!? (3/4ページ)
その後、ITベンチャーを経て、就職支援事業を行う会社を起業して政界に進出と、キャリアはたしかに非の打ちどころがない。早大では1年生時だけのようですが体育会のボート部に所属していたスポーツマンで、身長188センチでスタイル抜群。39歳の今も中年太りなどなく、ルックスにも恵まれている。また、父親としても超優秀で、子どもの面倒もしっかりと見てくれるといいます。
ただ一点、女癖だけはどうにもならない。しかし、宮崎氏の欠点は唯一そこだけということで、金子氏もその部分には目をつぶり、彼を心から愛している。だから、彼に従うのだというのです。彼女が『サンジャポ』で宮崎氏を責めるシーンがほぼなく、つとめて冷静に話していたのは、彼の指示なんでしょう。そのためか番組の盛り上がりは微妙で、『週刊文春』への監視をお願いや度重なる自著の宣伝は完全にスベっていましたが……」(前出の芸能プロ関係者)
■「法的措置発言」は“3人目”をけん制するため!?
11月30日、金子氏はラジオ『斉藤一美 ニュースワイドSAKIDORI!』(文化放送)に出演し、「私は実は法的措置を考えて、いま弁護士の方と相談しています」「私と夫と、それぞれ弁護士に相談しています」と明かした。
「この“法的措置”も宮崎氏に対するものではなく、宮崎氏と関係を持った不倫相手の女性に対してだといいます。『サンジャポ』で、杉村太蔵氏(41)は“いろんな人知ってますけど、宮崎さんほど全身の毛穴からほとばしるほどの情欲がある人いません”と発言しています。
おそらく金子氏も宮崎氏のそうした部分、女癖の悪さは変わることはないだろうということはわかっているのでは、とささやかれています。