友近さんの対談記事が面白い!  ティッシュとタオルの良いとこ取りの『ノンペーパータオル』を実際におためししてみた (2/4ページ)

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薄手タイプは表面が滑らかなので出来るだけ傷つけたくないものを拭くのに便利。

身体(顔)を拭いたりスマホや眼鏡などのデリケートなものを拭いたりするのに活躍してくれる。厚みはティッシュを6枚(2枚重ね×3)重ねた程度。スベスベしていてとても肌触りが気持ちいい。

厚手タイプは表面にエンボス加工がされており、埃やゴミを拭き取るのに便利だ。

汚れのひどい場所などの掃除に活躍してくれる。厚みは薄手の1.5倍程度(記者の感覚比)。まるでフェルトのような柔らかさだ。

対談の中では西尾一男さんが、手洗い、洗顔、汗拭き、スマホ、メガネ、キッチンの水回り、排水口、車内、遊び終わった遊具の掃除など様々な使い方を提案。
実際にその使い心地を確かめてみよう!

まずは記者の必需品であるメガネの汚れ取り。
ティッシュで拭くとガラスが傷ついてしまうが、果たしてどうだろうか。『ノンペーパータオル 薄手タイプ』(100枚入り・希望小売価格 税抜298円・発売中)で体験しよう。

サイズはティッシュとほぼ同じ20×20cm。ほこりなどの細かいごみをきれいに拭けるし、サイズが大きいので隅々まで綺麗にできるのも嬉しい。
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