はじめしゃちょー、日本3位で凋落危機!?海外、マンネリ、業界激変…5つのリアル!! (3/6ページ)

日刊大衆

 はじめしゃちょーが唯一1億再生以上を記録している『世界最大級のグミを1人で食う!(多分)』も、以前自身の動画で、インド、ベトナム、ブラジル、インドネシアといった世界各地で視聴回数が伸びていると明かしていましたし、億超え動画を生み出すには国外視聴者の存在が極めて重要のようです」(前出のWEB編集者)

■人気獲得からすでに5年……マンネリ!?

 はじめしゃちょーは、2012年にYouTuberとしての歩みをスタートし、2016年3月にヒカキン(31)の『HikakinTV』を抜いて、当時のチャンネル登録者数日本一に躍り出た。

 数年にわたってYouTube界のトップで活躍するはじめしゃちょーだが、勢いが衰え始めている可能性もあるという。

「はじめしゃちょーは、日本一前年の2015年にYouTubeのテレビCMに出演するなど、少なくとも5年前の時点でかなりの人気を獲得していました。また、実験やドッキリといった投稿するネタのジャンルも以前からあまり変わっていないので、注目されるようになって数年が経ち、飽き始めている人がいる可能性も否定できないでしょう」(WEBライター)

 ネット上でも「飽きられてしまったのでは?今では東海オンエアやFischer'sなどグループ系のYouTuberの方が再生回数が伸びてますからね…」との声も見られる。

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